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バスルーム&ミュージック Part II


バスルーム&ミュージック Part II

403掲載商品No. G-0271_008

 






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ちょっと一服ひと風呂

お風呂研究会所員タナカさん 「バスルーム&ミュージック」コーナーの採用アルバムのルールについてご説明しておきましょう。


(1)対象:アルバム名称、曲名、グループ名称、アーティスト名、アルバムジャッケット等が以下のキイワードを含む、あるいはテーマとした作品を対象にしています。

(2)キイワード:「バスルーム」、「バスタブ」、「洗面」、「ラバトリー」、「トイレ」、「タイル」、「水栓金具」等バスルームに関わるアイテムはすべてキイワードとしています。

(3)キイワードの追加:(1)、(2)が対象ですとちょっとネタ不足ですね。そこで水回り製品ということで「ウォーター」を追加しました。これを含むアルバム名、曲名等を含む場合対象となります。

(4)アルバムジャケットアートで「ウォーター」を対象にする場合は、川、湖、海などのデザインテーマははずしています。純粋に「水」そのものがテーマの場合に採用しています。デザインによっては微妙なケースもありますが、それは多めにみてくださいね。

■皆さんも「バスルーム&ミュージック」に参加してみませんか。

このコーナーは音楽好きな皆さんが"バスルームつながり"というおそらく普段、気にも留めていなかったテーマのもとお風呂に関わる楽曲をコレクションしていく場所です。

洋楽・邦楽あるいはロック・ジャズ・クラッシック・歌謡曲ジャンルは一切問いません。
あなたの中の、あなたの好みの音楽の中に、きっとあるバスルームつながりのアイテムを探してみてください。

皆様の参加!お待ちしています。




このセクションでご紹介する次の4枚のアルバム、バスルームつながり以外には一見するところ何の共通項もないように見えます。
全てイギリス系アーティストですが、ここで問題です。
次の4枚のアルバムに共通するトレビアがあります。
その共通事項とはいったいなんでしょうか?

(1)プロデューサーが同一
(2)アルバムジャケットのデザイナーが同一
(3)曲の提供者が同一



Section 05-A
UFO/Force It

UFO/Force It キイワード: バスルーム(ジャケットアート)
曲名: 
アーティスト: ユー・エフ・オー(ユーフォー)
アルバムタイトル: フォース・イット
発売: 1975

お風呂研究会所員タナカさん UFOはイギリスのハードロックバンドです。
日本ではレッド・ツェペリンやディープ・パープルが著名ですが彼らと同時期に活躍し今なお健在なベテラングループです。
ギタリストにマイケル・シェンカーが参加していた時期に発表された代表作の1枚でもあります。
当「バスルーム&ミュージック」コーナーでは一番ハードでヘビーなロックバンドの登場です。


ミュージック このアルバムジャケットのデザインはどうでしょう。
白いバスタブ(オーバーフロー付)、いろいろな水栓金具、メタルのフレキホース、シャワー、ぺディスタルの洗面器、白の150角タイル、 ブラウンのモザイク、格子張りの床タイル全て当研究所の基本アイテムばかりです。
奥の二人も気になりますが摩訶不思議なデザインですね。






Section 05-B
Godoley & Creme / Freeze Frame

Godley & Creme/Freeze Frame キイワード: バスルーム(ジャケットアート)
曲名: 
アーティスト: ゴドレイ&クレーム
アルバムタイトル: フリーズ・フレーム
発売: 1979

お風呂研究会所員タナカさん 二人はイギリスのロックバンド「10CC」(※テン・シー・シー)の元メンバー。
バンド脱退後何枚かアルルバムを発表したうちの1枚です。
10CCの時代から音楽的に実験といいますか、主に多重録音を駆使した作品つくりをしてきた二人です。
私の音楽的趣味からいいますとそのサウンドへの興味より、このアルバム以降台頭してきたMTVにおける彼ら二人の映像作家としての素晴らしい活躍に注目したいと思います。

ミュージック '80年代に入って音楽業界は一変しました。
純粋な芸術としての音楽制作活動から産業としての音楽シーンに移行して行くに伴い、取り残されていミュージシャンも少なくありませんでした。
良い音とこだわりのLPジャケットだけがそれまでの表現手段でしたが、このあたりからMTVイコール映像という要素が加わりました。
プロモーションビデオのスタートでした。


ミュージック 音楽的な実験に没頭していたゴドレイ&クレームがどんないきさつで映像の世界に入ったかは定かではありませんが彼らの創る映像は驚異的なものでした。
劣化しないデジタルという技術はまだなく、単純にビデオテープをダビング編集するとその劣化が重大問題だった時代です。
「ベストヒットUSA」「ポッパーズMTV」等の番組からエアチュックした膨大なテープがベータカセットに埋もれたままで、彼ら二人の作品も数多くあるはずです。
これを鑑賞するのが私の老後の楽しみの一つです。
再生できればの話ですが。





Section 05-C
Peter Gabriel / Peter Gabriel

Peter Gabriel/Peter Gabriel I キイワード: ウォーター(ジャケットアート)※これは「雨」かも知れません。でも水滴ということで。
曲名: 
アーティスト: ピター・ガブリエル
アルバムタイトル: ピター・ガブリエル帰通称「Car」
発売: 1977

お風呂研究会所員タナカさん ジェネシス脱退後のファーストソロアルバムです。
もともとプログレッシブなロックを追及していたジェネシスでは奇抜なライブパフォーマンスで名を馳せましたが、 このファーストアルバムあたりではちょっとつかみどころのない作風のように思えます。


ミュージック この後80年代になってからはMTVに融合した音と映像のパフォーマンスが世界的な大ヒットを生み出します。
'86年発表の「スレッジハンマー」では当時流行していたコマ送りを駆使したビデオクリップが多くの賞を取る傑作となりました。
先のゴドレイ&クレームの作品とあわせ私のお気に入り映像作品です。






Section 05-C
Trees / On The Shore

Trees/On The Shore キイワード: ウォーター(ジャケットアート)※通称「水撒き少女ジャケ」
曲名: 
アーティスト: トゥリーズ
アルバムタイトル: オン・ザ・ショア
発売: 1970

お風呂研究会所員タナカさん イギリスフォークロックの貴重盤として長らくアナログLPがオークションで高値取引されていたコレクターアイテムです。
昨年紙ジャケで再発されその全容が明らかになりました。
私も紙ジャケ購入まで未聴盤の1枚でした。


ミュージック サイケデリックやプログレッシブなイメージが強かったのでついていけるかどうか迷いましたが、 「水撒き少女」のジャケットは超有名ですし女性ボーカルのセリアにも興味があり購入した次第です。


ミュージック 実際サウンドはどうかというと、ボーカルの魅力もさることながらギターやベース、ドラムスの音がなかなか良くてはまってしまいました。
トラディショナル曲が多いのですがその中アルバムタイトルに引用されたラストの「ポーリー・オン・ザ・ショア」などはいい感じだと思います。



<アルバムアートについて>

ミュージック さて冒頭でクイズを出していましたがここまで読んでいただいた方なら察しがついていると思います。 そうですね、アルバムジャケットのデザイナーが同じ、が正解です。
これら4枚のアルバムジャケットはイギリスのデザイナー集団「Hipgnosis:ヒプノシス」によるものです。 ヒプノシスデザインの中ではバスルームつながりのこの4枚はマイナーな部類かも知れません。

ミュージック 彼らの作品で有名なのはピンク・フロイドやレッド・ツェペリンの一連の作品です。
日本代表では松任谷由美の作品も手がけています。
かなり多岐にわたりアルバムジャケットをデザインしていますから興味のある方は「ヒプノシス 画像」等で検索してみては。
また、私が未聴のアルバムでこのコーナーで取り上げたいような作品―ウォーターつながりが多いのも彼らの特徴です。
代表作3枚ほどご紹介します。


ピンクフロイド / 原子心母

Pink Floyd/Atom Heart Mother

レッド・ツェッペリン/ ハウス・オブ・ホリー
Houses of the Holy

Tレックス / 電気の武者

T. Rex/Electric Warrior

ヒプノシスをご紹介したところで以降、私の好きなアルバムアートデザイナーの何人かをバスルームつながりでご紹介していきましょう。




Section 06-A
Let It Flow / Dave Mason

Dave Mason/Let It Flow キイワード:ウォーター(ジャケットアート)※幻想的でみずみずしいデザイン。右上の水玉は美大の模範解答のような水(波)をモチーフにした平面構成。
曲名: 
アーティスト: デイブ・メイソン
アルバムタイトル: レット・イット・フロー(流れるままに)
発売: 1976




Section 06-B
Daryl Hall & John Oates / H2O

Daryl Hall & John Oates/H2O キイワード:ウォーター(ジャケットアート)※汗臭いジャケット。ウォーターつながりでは無理でしょ、と突っ込む向きも。 タイトルがホール&オーツにかけたシャレのきいた「H2O」なのでご勘弁ください。
曲名: 
アーティスト: ホール&オーツ
アルバムタイトル: エイチ・ツー・オー
発売: 1982


<アルバムアートについて>

ミュージック イギリス出身のMick Haggerty:ミック・ハガティーのデザインです。
'70年代から幅広いジャンルのアーティスト達を手がけ現在も現役で作品を制作しています。
時代の流れをキャッチしたタイムリーなデザインが得意で、また作品のサウンドとジャケットイメージが見事にマッチングしているところは特筆ものです。
'80年代初頭にはアカデミー賞も受賞しています。
ここにご紹介した2枚の他に、アカデミー作品となった、スーパートランプあるいはトム・ぺティー、デビッド・ボウイらの作品が著名です。


<デイブ・メイソン/流れるままに>

ミュージック デイブ・メイソンはイギリスのトラフィックの元メンバーで早い時期に渡米しアメリカ南部のルーツ音楽「スワンプ・ロック」を本国イギリスに紹介する役割を担った一人です。
彼の活動無くして、あのクラプトンの「いとしのレイラ」は生まれなかったかも知れません。
泣きのギターと呼ばれるギターフレーズや、メローなソングライティング、12弦ギターの美しさなど日本人好みですが日本での人気は今一歩です。
最近、久々の新作アルバムを発表し健在ぶりをアピールしました。



ミュージック もう30年も経つのですね。
この頃彼の来日公演がありました。
「ライブ〜情念」という素晴らしい出来の2枚組みライブアルバムが発表された絶頂期のライブですから最高の盛り上がりでした。
また彼のプレイもさることながら、ベースのジェラルド・ジョンソンのプレイに皆が釘付けになったはずです。 それまでのどんなベーシストとも異なる独自のノリがかっこよかったですね。映像など少なかった時代、初めて彼の動きを見てファンになった人も多かったでしょう。


<ホール&オーツ/H2O>

ミュージック キーボードとギターという特異な男性デュオ、誰にでも親しまれるキャッチーな曲を連発し続けて'70〜'80年代を駆け抜けた米国ポップスシーンを代表するグループであり、彼らの代表作です。
ミック・ハガティーのこのアルバムデザインはバイタリティー溢れる彼らをシンプルに表現していて印象深いですね。
このカバーデザインは二人が向き合っているバージョンもあり裏表の関係のようです。
LPレコードは汗バージョンが表デザインでした。



ミュージック 次のデザイナーは米国出身のTony Lane:トニー・レーンです。
ここに紹介する「マルディ・グラ」や「明日に架ける橋」に代表されるデザイン手法、主に写真素材をうまく使うデザイナーです。
カーリー・サイモンの「男の子のように」ではアカデミー賞を受賞し、主にアメリカ系ミュージシャンのジャケットデザインを多く手がけています。
他に前項で登場したデイブ・メイソンも手がけています。






Section 07-A
Mardi Gras / Creedence Ciearwater Revival

Creedence Clearwater Revival/Mardi Gras キイワード: ウォーター(グループ名称)
曲名:
アーティスト: クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(CCR)
アルバムタイトル: マルディ・グラ
発売: 1972

お風呂研究会所員タナカさん アメリカ南部のルーツ音楽を志向したクリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(CCR)は良くも悪くもリーダー、ジョン・フォガティーのグループでした。
'60年代後半のデビュー当時こそ南部に根ざしたスワンプ要素の音楽性が評価されましたが、バンドとしてのまとまりに欠けていたようです。
「マルディ・グラ」(謝肉祭カーニバルの意)と題された彼らのラストアルバムはバンドの均衡を考慮したラインナップで望みましたがヒットすることなくその後解散しました。


ミュージック '71年発売の「雨を見たかい」は覚えやすいメロディーとCM曲に採用されたりで日本でもなじみ深い曲です。
カラオケで熱唱する方もいらっしゃいますね。
私も「ジャカジャジャーン」と始まるギターストロークがクセになって事あるごとに聞きたくなる1曲です。
今回改めて調べていたらこの曲が反戦歌であるとか、いやCCRの崩壊を歌ったものだといったエピソードがあることを初めて知りました。
真相はジョン自身が語る後者の方のようです。





Section 07-B
Bridge Over Troubled Water「明日に架ける橋」 / Simon & Garfunkel

Simon & Garfunkel/Bridge Over Troubled Water キイワード: ウォーター(アルバムタイトル)
曲名: 明日に架ける橋
アーティスト: サイモン&ガーファンクル
アルバムタイトル: ブリッジ・オーバー・トラブル・ウォーター(明日に架ける橋)
発売: 1970
Aztec Two-Step/Time It Was-the Simon & Garfunkel Songbook

お風呂研究会所員タナカさん "Bridg Over Troubled Water"に「明日に架ける橋」という邦題をつけたレコード会社の担当さんはエライと誰かが言っているのを聞いてその通りだなとずっと思い続けています。
当時、英語初心者の私にも響いたよい歌詞でした。
「君がつらい時、友達もいない時、僕が明日に架ける橋のように、身を投げ出そう」
中学の英語の先生が授業のネタにしていました。


ミュージック 先日の再結成来日ライブに、当研究所のある研究員が行ってきたらしいです。
なんともうらやましい限りです。
アンコールを4曲もやったそうですが「サウンド・オブ・サイレンス」とこの曲がまだなので必ずやってくれるはずだと待っていたそうです。
ライブって必ずこういうことありますよね〜解ります。
無事アンコールで演奏したようですが、これ、聴けなかったら帰ろうにも帰れないですね。

ミュージック S&Gが登場したところで彼らの曲をカバーした作品を1枚ご紹介しておきましょう。

ミュージック Aztec Two-Step:アズテック・トゥ・ステップという二人グループがいます。
アメリカのSSW(シンガー・ソング・ライター)好きには彼らの'72年発表のファーストアルバムが著名ですが、息の長いデュオで彼らが最近全曲S&Gのカバー曲集を発表しています。 S&Gはボーカル+ギター、日本なら「コブクロ」スタイルですがアズテック〜はギター2本が強みでしょうか。
「明日に架ける橋」の原曲はピアノから始まってどんどん音が被っていきますが、こちらはギター2本だけの弾き語りで、S&Gファンにはお勧めの1枚です。






Section 07-C
Time It Was-the Simon & Garfunkel songbook / Aztec Two-Step

Jesse Colin Young/The Perfect Stranger キイワード: ウォーター(曲名)
曲名: 明日に架ける橋
アーティスト: アズテック・トゥ・ステップ
アルバムタイトル: タイム・イット・ワズ
発売: 2009

お風呂研究会所員タナカさん バスルームつながりのアルバムにジャッケットデザイナーという横糸を加えてここまで進めてきましたがデザイナーの最後にJohn Kosh:ジョン・コッシュをご紹介しましょう。
幅広いデザイン活動をしているデザイナーでアルバムジャッケットも多く製作しています。
私の好きなアーティストだけでも著名なところではビートルズの「レット・イット・ビー」やイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」など、 多くの方がデザインをイメージできるのだろうと思います。

ミュージック 次にあげるジェシ・コリン・ヤングの'82年発表のジャケットデザインは一見何の特徴もないようにも見えますがジェシのそれまでの一連のジャッケットデザインと比べると明らかに何かが違うと感じさせるインパクトがありました。
この作品のようなモノクロであれカラーであれ明暗を使い分け、変に凝ったデザインをしない思い切りの良さがあると思います。
リンダ・ロンシュタットの一連作なども好きなデザインでした。






Section 08-A
Fire On The Water / Jesse Colin Young

キイワード: ウォーター(曲名)
曲名: ファイアー・オン・ザ・ウォーター
アーティスト: ジェシ・コリン・ヤング
アルバムタイトル: パーフェクト・ストレンジャー
発売: 1982

ミュージック ジェシは01-Cヤングブラッズの項で登場しました。
'80年代に入って音楽シーンが一変したことは先にも述べましたが彼もまたその音楽の方向を模索していたのだと思います。
もともとR&Bよりのロックンローラーでありながらほんのりとした優しさやファミリー志向の強かったところが私のお気に入りでしたから、 このアルバムでのアプローチはジャケットデザイン含め驚きでもありました。
サウンド的には悪くないし、むしろ当時安易なAOR的作風のアルバムも多く、それらとは一線を画した彼らしい新鮮なサウンドを十分楽しめたものです。

ミュージック ところでこれより先'77年頃ジェシの初来日ライブが早稲田講堂でのキャンパスライブで実現しました
当時の私は破格の安さ(2,000円〜2,500円通常の半額くらい)に狂喜してましたが、学祭のライブはアイドル歌手が当たり前の時代、 海外アーティストを呼び、誰もが行ける一般公開、破格の価格設定をし、席順も個別の座席指定ではなくルーズなブロック指定といった特異なシステム、 実行委員会エライ!と今更ながら思うのです。おそらく史上初の試みだったはずです。
それにしても何故ジェシ・コリン・ヤングだったのか、たぶん彼だったからこそ実現したのでしょう。

ミュージック 数年後2回目の来日公演に出掛けました。
渋谷公会堂、初日だったと思います。
あのキャンパスライブの盛り上がりはなんだったのかーなぜみんな来ないのというような空席ばかりが目立つ静かなライブでした。
もう2度と日本には来ないんだろうな、そんなことが頭をかすめていましたが、にも関わらず最高のパフォーマンスをしたジェシ・コリン・ヤングでした。
だから大好きなのです。




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